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        <title>せんべい リンク集</title>
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        <description>人気のせんべいのネット注文ネット通販のリンク集です。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 12 Jun 2009 22:28:02 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ペリエ</title>
            <description><![CDATA[ミネラルウォーターを買うという行為。<br />子供の頃は、「ただ同然の水を買うなんて！」と思っていました。<br /><br /><br />でも。年を経て、水のおいしさに目覚めました。<br />べたにエビアンが好き。<br /><br />それに、日本のように水道ひねれば水がじゃぶじゃぶでるなんて世界の中でも特異な例。<br />インドの農業で大量に用いられる水も、現在地球規模で枯渇しつつある資源の問題。<br />（インドは、今後１０年のあいだに世界のなかでもトップクラスの水を消費する国になりつつあります）<br /><br /><br /><br />ペリエも南仏の生まれ。天然の炭酸（ガス）が入っていて、心地好い刺激と爽快な飲み口が人気。<br /><br />そのまま飲むのもおいしいのです。<br />ジュースに混ぜたり、ウヰスキーやリキュールなんかのお酒で割ったりして飲むのも楽しめます。<br />カンパリや、マルニエ、カシスなんかで割って飲むとおいしいです。<br /><br />ベタにグラスに注いでよう冷やしてレモンを薄切りしたのを浮かべて飲むのがいいと思います。<br /><br />日本と違い、イタリアやフランスは天然の発砲水の宝庫です。<br /><br />ずっと昔、ピレネー山脈の地殻変動によって起きた断層や亀裂によって、天然ガスをふくむ地層と地下水の層が偶然に出会いました。<br />これが天然の発砲水が生まれたきっかけです。<br /><br />ペリエの水源地は南仏のヴェルシーズです。<br /><br />スタジオボイスなどの雑誌でよくペリエの広告が載っていますが、「発砲水」という商品を巧みに表現しているなという印象です。<br />洗練されつつ、スノビズムなんだね〜と思います。<br />アメリカで最初に紹介されたキャッチが「地球の最初のソフトドリンク」。そう、ペリエはコカコーラよりも先輩格です。<br />すでに紀元前３世紀古代ローマに進軍中のハンニバルがペリエの源泉があるとこに立ち寄って、泉の水を飲んでいます。<br /><br />ちなみに。<br />エヴィアンもヴィッテルも硬水。軟水ではありません。<br />おいしいですよね。エヴィアンの水質は中硬水で、硬度は291。<br />ヴィッテルの販売が始まったのが1882年から。第一次世界大戦前からヨーロッパ全体への輸出が行なわれました。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">水</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2009 22:28:02 +0900</pubDate>
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            <title>ぼんち揚</title>
            <description><![CDATA[ご当地みやげということで東北名物の牛タン味ボンチあげをいただきました。<br />んまい。<br /><br />お返しに関西限定のお好み焼きマヨネーズ味をあげました。<br /><br />関西スーパーでキチィちゃんのパッケージのを発見しました！絵柄は４種類。<br />ボンチ揚も来年平静２２年４月でついにできあがって５０年だそうです。老舗なんですよ。<br /><br />ぼんちあげは関東ではなんでかあまり売ってない。なんでだろう？あんなにんまいのに。<br />スーパーのお菓子のコーナーにはきんつばや田舎まんじゅう、ハッピーターンなんかも売ってるけどボンチアゲのリピしたくなる味わいは病み付きです♪<br /><br />ボンチ揚げ製菓のうにせんもおいしいんです！が・・・、ここでは割愛。<br />ぼんち揚げはカレー味も悪くないだよね。おいしくってくせになりそう。<br />沖縄限定の島唐辛子味っていうのもあるらしい！これはまだたべたことない！沖縄旅行に行った時は絶対買わないと！！<br /><br />たぶんたべたら、甘いものではなさそう。<br /><br />他にもね。関西限定ぼんち揚ぼてぢゅう味もあるんだよ♪んまいよ！<br />梅・抹茶・カレー・海苔の4種類の味は定番だよん。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">煎餅トピック</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 27 May 2009 07:44:01 +0900</pubDate>
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            <title>八つ橋はせんべいの仲間。</title>
            <description><![CDATA[京都ではんなり・まったりしました。<br /><br />家族のお土産のために生八つ橋を手に入れました。<br />私が買ったところでのお店の軒先には空箱だけ。<br />注文してから八つ橋を詰めてくれました　(｡･д･)ﾉﾞ<br /><br />待ってる間に味見用の生八つ橋が振る舞われました。<br />真空パックにして賞味期限を長くもたせた生八つ橋と違って、保存料の入ってないものだったので日持ちがしません。でもこっちの方が断然いい　！<br /><br />そういえば塩スイーツが流行ったけど、八つ橋もあるんですね塩八つ橋！しらなかった。<br /><br />八つ橋ってせんべいのん仲間なんですよね。<br />薄く焼き上げた堅焼きせんべいの一種。<br /><br />で、焼かずに蒸し上げたものは生八つ橋。<br /><br />八つ橋は本当においしいですよね−!!<br />いくらでも食べられます！塩八つ橋もおいしかったけど、やっぱりあん無しの生八つ橋が大好物。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.asadasenbei.com/topics/namayatsuhashi.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">煎餅トピック</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 May 2009 19:17:43 +0900</pubDate>
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            <title>カステラの歴史</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CU170_L.jpg" src="http://www.asadasenbei.com/CU170_L.jpg" class="mt-image-none" style="" height="640" width="480" /></span><br />1.カステラの原型ビスコチョ。<br /><br />　スペインにおけるカステラの起源は極めて古くはっきりとしませんが、大体紀元前三世紀頃、すなわちイベリア半島がローマ帝国の支配下にあったころに創製されたものと思われます。<br />　スペインは古代から穀類の産地として有名で、ローマ時代にはローマ帝国の穀倉と呼ばれま　した。<br />　平野には、蜜蜂が繁殖しおいしい蜂蜜が豊富に得られたので、カステラをつくる条件が十分にあったといえましょう。カステラのルーツの一つはスペインのビスコチョ（スペインでカステラのルーツとされているお菓子が「Bizcocho（ビスコチョ）」です。（図版3）<br />　ビスコチョの語源はラテン語の「２度焼くこと」を意味する「ビスコクトゥス」に由来するといわれています。<br />　　16世紀の始め頃まで、ビスコチョはその名の通り、２度焼いた乾パンのような食物を指していました。長期間保存することができたので、16世紀初頭のマゼランの世界一周の船にも積み込まれていたといいます。（図版2）大航海時代の船乗りたちの「海のパン」だったのです。<br />　修道院や尼僧院でよく作られていたそうです。結婚の祝いや喜び事には欠かせないお菓子でした。<br />　16世紀末になって、砂糖が豊富に出回るようになり、卵を使うようになって、２度焼きしないふっくらとしたビスコチョが作られるようになりました。お菓子作りは、まず、釜のある女子修道院で盛んになり、村人は材料を持ち込んで焼いてもらったりもしました。<br />　ビスコチョの製法には、全部卵のまま撹拌する方法と、白身と黄身を分けて撹拌する方法がありますが、やわらかく膨らむビスコチョは、白身をよく撹拌し、メレンゲ状にする製法から誕生したものです。修道院の尼僧の間では16世紀末から既にこの方法がとられていました。　<br />　また、砂糖と卵と小麦粉で作るビスコチョは、健康な人にも病人にも好ましいお菓子だということです。復活祭やクリスマスなどの宗教行事にも欠かせないお菓子でもありました。<br />　17世紀頃からはお菓子屋さんやパン屋さんができ、様々な種類のビスコチョが焼かれるようになりました。<br />　尼僧は白身を良く撹拌するやりかたで、マドレーヌも焼いていましたが、このマドレーヌを、日本から来た天正少年遣欧使節が食べているそうです。<br />　スペインのカステリア地方のお菓子という意味で、カステラと呼ばれるようになったとも言われます。<br />　<br />　もうひとつカステラのふるさととされるのが、ポルトガルです。<br />　ポルトガルは1143年、カスティーリャ王国から分離独立してポルトガル王国を建国。スペインより早くレコンキスタ〈国土回復運動〉（イベリア半島で 800年間にわたり続いたキリスト教徒とイスラム教徒との戦い。それは再征服、イスラムからの国土奪回を意味します。ふたつの宗教、ふたつの文明は激しくぶつかり、また溶けあって、イベリア独自の文化を生み出す要因のひとつになりました。）を完了し、1415年、エンリケ航海王子（ジョアン1世の四男）の指揮のもと、アフリカ・モロッコを征服。スペインに先駆けて海外へと進出しました。<br />2. カステラ、イベリア半島より渡来。<br />　カステラは日本の戦国時代も終わりの頃、南蛮船によって鉄砲やキリスト教と共に伝来しました。南蛮渡来の文化や珍しい品物、食品は織田信長に大いに歓迎され、テンプラ、タバコ、カボチャなど、すっかり日本語になってしまった南蛮語、外来語が沢山あります。<br /><br />3.出島・江戸時代<br />長崎の商人、村山等安が日本で初めて南蛮菓子のカステラを作り、秀吉に献上しました。秀吉は大いに喜び、等安は後に長崎代官になっています。<br />　そして江戸時代、海外貿易は長崎出島に限られてきましたが、カステラは長崎で作られ、<br />（キリスト教が禁止される中、出島の中で生活するポルトガル人の為に長崎には一件だけパン工房の存在を許されていました。そこでパン〈Pao〉づくりの土壌が整いつつありました。）今のような形と味が出来つつありました。<br />　またカステラは江戸でも作られていたようです。幕府が京都の勅使を接待する際のお菓子に、カステラが出されていたという記録があるそうです。<br /><br />4 文明開化とカステラ　　<br />　江戸時代中期から明治中頃にかけて「文明堂(初代中川安五郎)」、創業天和元年（1681）カステラ元祖の「松翁軒（初代山口屋貞助）」、カステラ本家の「福砂屋（初代不明）」など、今日のカステラの老舗が次々に長崎に創業しました。<br />　<br />文明開化の明治から大正の時代、カステラは文学者たちに大変もてはやされるようになりました。北原白秋、芥川龍之介、幸田露伴など多くの文豪に愛されます。<br /><br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CU062_L.jpg" src="http://www.asadasenbei.com/CU062_L.jpg" class="mt-image-none" style="" height="480" width="640" /></span><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.asadasenbei.com/topics/castella.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">煎餅トピック</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 12 May 2009 08:59:35 +0900</pubDate>
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            <title>九十九島せんべい。</title>
            <description><![CDATA[九十九島せんべいが大好きです。<br />九十九島せんべいの特徴はピ―ナッツの香ばしい、クリームが入っているおせんべいです。<br />サックリとした食感と、ほのかな甘みが特徴です。<br /><br />親戚が佐世保にいるので、このせんべいは昔から好きでした。<br />法事の時にふっと「つくもしませんべい」と読んだら発音はくじゅうくしませんべい、だそうデス。<br /><br />知らなかったです。<br /><br />思えば・・・、<br />九十九坂をくじゅうくざかと読んでは一笑に付され、浅はかな「九十九の発音」=「つくも」という等式も地方によっては成立しないことが判明しました。4949。<br /><br />発音なんて気にしないです。<br />せんべいの存在意義は、おいしいかどうかということ。それが重要です。シェークスピアな表現を借りれば、"To be or not to be,that is a question."いうことです（そう？？）。<br /><br />長崎名物。ハイカラで異国情調に溢れおいしゅう銘菓でございます。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">煎餅トピック</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 02 May 2009 08:12:11 +0900</pubDate>
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            <title>鹿せんべい</title>
            <description><![CDATA[奈良にドライブに行きました♪<br /><br />奈良公園で鹿と対面。<br />１５０円で鹿煎餅を迷わず購入。そしたら鹿たちにグルッと囲まれ・・・^^<br />私がとろくなったのか、彼らが俊敏になったのか。<br /><br />鹿たちは「ちょうだい」「おくれ」と言わんばかりに服やカバンをぐいぐいぎいぎい引っ張りました。<br />怖かったんだけど、輪の外の子供たちが私を指差してケラケラ笑ってました。<br />私はおもいっきり行こう、相手は鹿だ！と勇気を絞りました。<br /><br />ワラワラ群がる鹿たちに鹿煎餅を駅前のティッシュ配りのように素晴らしいスピードでふるまいました！<br /><br /><br />鹿せんべいを食べ終わり彼らをなでるとグウウウと変な鳴き声。<br /><br />角をさわっても決して怒らない。<br />春先の鹿の角はみんな生えかけです。<br />
さわったらとても...気持ちが悪いです。<br />なぜって、角にフサッと毛が生えてて生温かい。<br /><br />はじめての奈良公園はコースでまわると言うもので公園で鹿煎餅をあげてあげまして、東大寺で我王の彫ったでっかい大仏を拝み、若草山に登るという観光コースを楽しみました。<br />奈良国立博物館にも立ち寄りました。鑑真和上坐像の素晴らしいこと。。<br /><br />鹿たちに煎餅をあげる小さい子供たちはワラワラ群がる鹿たちに丸ごと食べられていました。<br />若草山は久しぶりでしたが、春先とは言えぽかぽかの陽気でとても暑くって途中スゴく汗が出ました。<br />子供たちはキャッキャと小猿のように跳んで登っていました。<br /><br />奈良の観光というより運動不足を実感した休みとなりました。<br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Sun, 26 Apr 2009 17:39:07 +0900</pubDate>
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